残しておきたいツイート─021

はいどうも。
今日はきつめのやつからスタートです。

1.

自戒も含めて、ね。

2.

おまじない。
でも、丁寧になり過ぎて行間を埋めてしまってはいけないよね。
想像の余地を残さないと、文章で綴る意味が薄れるのだ。
(文章でなくても同じことが言えるけれど──)

3.

いろんな照明シェードと自作方法。面白く、美しい。

4.

ヤマダマコト氏がコメントくださってますけど、純文学系では普通のことのようですね。
商業小説の一般的な書き方ルールと思われていることも、決して絶対のルールじゃないんだ、という例。

5.

その上で、こんな注意も必要ってことかな……。

6.

うむ。

7.

もう一つ、藤崎さん。
「不可能なことではないでしょう」!!

8.

たまにはこんな名言も。

9.

こちらも名言!

10.

違法コピーする人が、
「価値があるかどうか分からない者にお金を払いたくない」と考えているとしたら、
違法コピーして読んだものに価値を認めて以降はちゃんと購入する気持ちが湧くのではないか。
とも考えたり。
甘いですかね?

書いている以上、表現している以上、世に出している以上、読者さんを増やしたいものです。

じゃ、また明晩!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>