残しておきたいツイート─013

どうも、今晩もこんばんはです。

では、このツイートから行ってみましょう。

1.

真似できない、というのが本当のとこ、でしょうかね。僕の場合。

2.

と、いうことで、このツイートから連続してエンデの言葉が並んでいます。

3.

4.

5.

6.

7.

含蓄があって、心にぎゅぎゅっと入り込む言葉たち。
僕もいつか、こんな言葉たちを作品の中に残せるようになりたいものです……。

8.

お、創作家っぽい!

9.

イエス、これ重要!

10.

と、いうことで、これ。
人物紹介ですな。

ついでにもう一発。

11.

も一つついでに!

12.

と、言うことで、今晩も落ちがつきましたね。

ほら、読みたくなってきたでしょ?

まずは無料の第一部からどうぞ。これだけでもかなりのボリュームですよ!
(ただし、第一部だけで読んだ気になっていちゃいけません。第二部以降、がらりと物語が変わりますからね!)



本書は、未知の古代文明ティオル王国の悲劇的な末路を辿る歴史書である。
ティオル王国民は独裁王による悪政にあえいでいた。美しき姫は父のよこしまな本性を知り、ついに袂を分かつ。
ティオル王国最後の数十年を辿る美しくも哀しい大冒険が、今、始まる!


じゃ、また、明晩お会いしましょ!

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