残しておきたいツイート─008

今から1年ちょっと前、2015年1月17日まで遡りますよ────。

こういう性格なので、自作に出てくる戦闘シーンなどは、書いていて全然楽しくないのです。《必要だから仕方なく書く》とまではいかないのですが、まあ、必要なシーンを必要なボリュームで書ければいいかな。という感じ。
ま、戦闘シーン目当てで僕の書くものを読む人はいないでしょうが。

もしかしたら、今、『孤独の王』を読んでくださってる人がいるかもしれないですし、ね。
(ファンタジーつながりで、さ)

これは、度々言われることですよね。
僕も、サラリーマンをやめる日が来たら、散歩をしながらアイデアを捻り出したいなあ。

火の鳥はね、忘れられない作品ですよね。

まあ、何というか、デジタルで音楽を加工し過ぎるのは嫌だなあという気持ちは、様々なクリエイティブにおける作品の産み出し方の最近のテクニックに対するそれと共通する何かが……。


《ほんとうの元年》よ、早く来い!

ま、まあまあ。
意外と知られてないんだからさあ……。
(あ、これじゃ、Eインクでカラーの地図が見られるような書き方だったか。あかん)

宣伝ついでに。
あ、これで10ツイートだ。
気がついたら宣伝要素が濃過ぎたけど、参考になるものも一つはあったよね?
あったよねっ?

じゃ、また明晩!

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