残しておきたいツイート─032

今日はここからスタート。

1.

2.

「理解」か……。
わかりやすさと面白さは比例しない。全然比例しない。
反比例もしない。

3.

あ、これいいんだよな。
ドットでデジタル全開なんだけど、ちぎり絵のような味がある。

動画を貼っとこう……。

4.

人柄、性格、生活。
経験、凡庸、逸脱。
いいひと、って?

5.

考え、ながら──。

6.

ごく少数の、自分の作品を欲しているに違いないひとの笑顔のために、涙のために、よろこびのために。

7.

生意気なこと言ってるなあ……ということも含めて、残しましょうか。

8.

なんと言ってもね、「読んでる」と言われるのは本当に嬉しいよなあ……。
もちろん、『孤独の王』のことですよ、『孤独の王』のことですって!

9.

へっへっへ……。

10.

締め。

じゃ、また明晩!



本書は、未知の古代文明ティオル王国の悲劇的な末路を辿る歴史書である。
ティオル王国民は独裁王による悪政にあえいでいた。美しき姫は父のよこしまな本性を知り、ついに袂を分かつ。
ティオル王国最後の数十年を辿る美しくも哀しい大冒険が、今、始まる!




本作品は、『孤独の王』の合冊版です。Kindle Unlimitedなら無料で読める!


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